素肌華やぐスキンケア Nのチカラで10年先も美しく

差がつく冬のスキンケア

差がつく冬のスキンケアとは
インフルエンザが全国的に猛威を振るっていますね。
皆様の周りにも“インフルエンザにかかってしまった”という方が多いのではないでしょうか。
東京でもインフルエンザ流行警報が発表されました。
これだけインフルエンザが流行るのは、ほとんど雨が降らず温度が低く乾燥した状態が長く続いていることも原因のひとつのようです。

低い温度と空気の乾燥によるダメージを受けやすいのはお肌も同じです。
2018年の気象庁の統計によると、8月に平均89%あった湿度が1月には平均62%にまで低下しています。
このように、冬の外はカラカラに乾いているのです。
乾いた空気や冷たい風にダメージを受けるお肌は、室内に入ると暖房で乾燥した空気や風にさらされます。
外にいても室内にいても私たちの冬のお肌は常に乾燥した空気と風にさらされているので、お肌のうるおいは失われる一方。
このように、乾燥が進行し肌荒れしやすい季節でもあるのです。
そこで、乾燥による肌荒れを防ぎ美肌をキープするためのスキンケア3つのポイントをご紹介します。


1、洗顔時のお湯の温度はぬるま湯(30~34度)でやさしく洗う
寒い季節は洗顔するお湯の温度を高くしがちですが、温度の高いお湯で洗顔すると必要な皮脂まで洗い流してしまうため、乾燥が加速してしまいます。お肌に優しいぬるま湯が適温です。
また、洗顔する時は顔をゴシゴシこするのはNG。N-inのクレンジングソープや洗顔ソープを利用する時は洗顔ネットを利用しよく泡立てて優しく泡で洗いましょう。また、泡立てないタイプの洗顔料を利用する時は、洗顔料を優しくお肌に滑らせるように汚れを落としましょう

2、お化粧水をたっぷり肌に浸透させてしっかりクリームで保湿する
洗顔後は時間を置かず、すぐに保湿ケアを行いましょう。化粧水をたっぷりお肌になじませ、手のひらで頬を少し温め、美容成分と水分をお肌に浸透させます。うるおいを逃さないよう、最後はクリームでうるおいを閉じ込め、保湿をします。この時、目もとや口もとまでしっかり保湿することが大切です。
エヌ・インの基礎化粧品で、乾いたお肌の内側からうるおう力を育てながら、保湿をキープすることで乾燥知らずのうるおい美肌を実現しましょう!

3、オイルや美容液でのスペシャルケアでお肌を整える
オイルや美容液でお肌を内側から整えるスペシャルケアがおすすめです。冬は身体全体が冷えることで血流が低下しがちなので、顔色が悪くくすんで見えることがあります。
そこにオイルや美容液を使ったスペシャルケアをすると、肌が柔らかくなり血色も良くイキイキした印象に。
エヌ・インのモイストオイルは洗顔後、化粧水を使用する前に塗布することで化粧水の浸透をより実感しやすくなります。
美容液と混ぜて肌になじませることで、よりお肌が柔らかく滑らかになり、保湿効果も高まるすぐれ物です。
スペシャルケアをした時としなかった時の違いをぜひ実感してください。

以上、冬のスキンケア3つのポイントについて紹介しました。
ツルツルスベスベの素肌でいつまでも輝き続けてください。
エヌ・インナチュラルスキンケアは、ゼネラルリサーチ社の調査により、「理想のお肌になれるスキンケアシリーズNO.1」「友人にすすめたいスキンケアシリーズNO.1」「リピートして使い続けたいスキンケアシリーズNO.1」をトリプル受賞いたしました。

これからも皆様にご愛顧いただけるスキンケアシリーズとして、皆様の美肌とキレイをお支えしてまいります。